導入した店舗で、売上増などの確かな効果が実証された、ますます活用が期待されるエスカレーター用広告媒体です。 施工だけでなく、導入後のアンケート調査やさまざまな効果検証を行い、効率的で安定した運用の実現や可用性の向上のお手伝いもします。
確かな実証と運用システム!
エスカレーター用グラフィックス運用データ
エスカレーター用グラフィックス導入後、アンケート調査や様々な検証を行っています。
運用状況を把握することで、効率的な運用の実現や可用性を向上させ、
システムの安定運用を行います。
売上増などの確かな効果エスカレーター用グラフィックス
導入した店舗で、売上増などの確かな効果が実証された、ますます活用が期待されるエスカレーター用広告媒体です。 施工だけでなく、導入後のアンケート調査やさまざまな効果検証を行い、効率的で安定した運用の実現や可用性の向上のお手伝いもします。
確かな実証と運用システム!
エスカレーター用グラフィックス運用データ
エスカレーター用グラフィックス導入後、アンケート調査や様々な検証を行っています。運用状況を把握することで、効率的な運用の実現や可用性を向上させ、システムの安定運用を行います。
情報収集メディア
エスカレーターの手すりやステップへの広告は、乗る人にとって乗降の注意を喚起してくれると同時に、
極めて有効な広告媒体としての活用が期待できます。
エスカレーター利用者は必ず、安全のために手すりをつかみます。
そこに、広告があったらどうでしょう。
エスカレーター利用者は安全に利用するために、手助けを必要としています。
そのステップに、広告があったらどうでしょう。
エスカレーター乗降時に目をつぶることはありえません。
上の階までの移動時間30秒ほどは、必ず手すりや足下を注視しています。

そこに広告があったらどうでしょう。
エスカレーターは高い安全性が求められる乗り物であると同時に、単なる移動時間を「情報収集メディア」として、活用することができるのです。
手すり広告の訴求力
手すり広告の印象
複数店舗展開でも、効果は実証
大手スーパー13店にて、飲料メーカーの広告を掲出。他店未実施店舗との売り上げ比較にて、 いずれの店舗も飛躍的な伸びを記録。各メディアでの宣伝からチラシで顧客を店舗誘導してからも、 インストアメディアが直接購買に働きかける効果が実証されました。
全国約200店舗中TOP10入りが7店舗
大手スーパーの複数店舗での同時掲出。
掲出した全ての店舗で売上増。
内7店舗が全国約200店のうちで売り上げTOP10入りを果たす。

売上は未実施店舗に比べ170%を記録
都内大手スーパー店内にて、医薬品(風邪薬)の広告を掲出。
他店未実施店舗との売り上げ比較にて170%の売り上げの伸びを記録。 インストアメディアが、直接購買に働きかける効果を得られました。
売り場連動で相乗効果&売上アップ
スーパー内に食品メーカー様が広告掲出。
エスカレーター周りに商品を陳列、フェース拡大の売り場連動により、売り上げアップに寄与。
ステップグラフィックスはなぜ安全か?
ステップグラフィックスは、スリーエムジャパン社と共同開発した特殊な強粘着フィルムを使用しています。
グラフィックを印刷してそれを細かく短冊上にカットし、
ステップ(乗降部分)やライザー(蹴込み部分)の凹部分だけにフィルムを貼付する方法で安全を確保しています。
エスカレーター事故
エスカレーター事故は、実は年間1,000件以上※も起きています。(※(社)日本エレベーター協会調べ)そして、その事故の多くは子供とお年寄りです。意味もなく乗り降りを繰り返したり、駆け上がったり、下りのエスカレーターに上ろうとしたりと、子供たちは突飛で予測のできない行動をとることがあります。
お年寄りにとっては、エスカレーターの動きそのものが判りづらいようで、乗り降りのタイミングがつかみにくいという声をよく耳にします。
ライザー部分(蹴込み部)に警告表示を入れて注意を促せます。同時にエスカレーターの動きがわかりやすくなります。
エスカレーターをより安全で楽しい乗り物へ
車に乗る人にはシートベルト着用が義務付けられています。エスカレーターも乗り物の一種ですから、当然安全のためのルールやマナーが存在します。ステップ部分のセーフティーゾーンにきちんと立つことを乗降者に促すことができれば、確実に事故を減らすことができるはずです。ライザー部分にも警告表示を入れることにより、一層の啓発や事故防止につながる効果を期待することができるのです。ステップグラフィックスを広告として活用する場合にも、利用者の安全を第一に考えるべきなのはいうまでもありません。
ステップ部分(乗降部分)の「セーフティーゾーン」を明確にします。

ステップグラフィックスの掲出推奨期間
屋外
3ヶ月
屋内
6ヶ月
PL保険
PL法に基づいた保険
万が一、フィルムが起因による事故が発生した場合は、当社「賠償責任保険」(対人・対物)で責任を持って対応いたします。
※イタズラ等で発生した事故などについては 保険対象外となりますのでご注意下さい。
アンケート調査
商業施設
調査日 2003年4月6日(日)
調査場所 イトーヨーカドー
木場店(駅側入口)
広告内容 NTTドコモ様
(携帯電話)
サンプル数 210サンプル
事例-1
【概要】
■ 全体の88.1%(n=185)が広告を認知。
■ 広告を認知した方(n=185)の80.5%が広告会社名を認知。
■ 広告会社名を認知した方(n=149)の92.6%が具体的会社名を認知。
■ 広告を認知した方(n=185)の64.9%が商品までを認知。
交通施設
調査日 2003年12月20日(土)
調査場所 名古屋市営地下鉄
金山駅(駅構内)
広告内容 名古屋市交通局様
(名城線延伸)
サンプル数 120サンプル
事例-2
【概要】
■ ES利用者の70.0%(n=84)が広告を見ている。
■ 広告認知者(n=84)のうち69.0%が広告内容を覚えている。
調査日 2004年3月14日(日)・15日(月)
調査場所 東京都営地下鉄
大江戸線・新宿駅(改札外)
広告内容 NTTドコモ様
(料金サービス)
サンプル数 240サンプル
事例-3
【概要】
■ ES利用者の76.2%(n=183)が広告を見ている。
■ 広告認知者(n=183)のうち80.0%が掲出企業名を覚えている。
■ 広告認知者(n=183)のうち60.0%がサービス内容を覚えている。
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